森をつくる住まいづくり

「住まい」から「まち」へ 「都市」から「森」へ

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住環境プロデュース

コーポラティブ住宅

地主さんの思いは、「緑を残すこと」。居住者の思いは、「緑豊かな暮らし」。
思いをつなぎ合わせれば、「しあわせ」な原風景は、途絶えることなく引き継がれます。


経堂の杜
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2000年竣工 東京都世田谷区

風の杜
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2006年竣工 東京都大田区

欅ハウス
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2003年竣工 東京都世田谷区

戸建住宅

限られた広さの敷地でも、環境デザインのノウハウを活かせば、都市部でエアコンに頼らない暮らしをつくりだすことができます。


緑風の家
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2003年竣工 東京都世田谷区

集合住宅

集合住宅を企画する上で重要となるのは、事業性です。
「環境」や「コミュニティ」のデザインを、表層的なものでなく、事業の成功をもたらす本質として位置づけます。


ザ・ステイツ平和台
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2002年竣工 東京都練馬区

イニシア川口並木
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2007年竣工 埼玉県川口市

マージュ西国分寺
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2008年竣工 東京都国分寺市

イニシア箕面小野原
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2008年竣工 大阪府箕面市

クリオ平和台

2012年竣工 東京都練馬区

大泉ガーデンハウス
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2018年竣工 東京都練馬区

クリオ横濱綱島

2018年竣工 神奈川県横浜市

分譲住宅・まちづくり

環境のデザインは、分譲住宅の売れ行きに大きく影響します。
重要なのは、マーケティングの観点を踏まえて、環境と建築とを相互に連携させることです。


団地再生


UR香里団地D51

大阪府枚方市

地域環境プロデュース

地域・商店街活性化

人材育成

室温25℃は快適。水温25℃は冷たい。「同じ温度なのに?えっ、なぜ???」
こうした疑問が、エアコンでは得られない「快適さ」の本質に気づくはじまりです。


コミュニケーションデザイン

「伝える」デザインではなく、「伝わる」デザインを。
生活者の意識や行動に沿った総合的な設計を行い、情報伝達の自己増殖が起こる環境を整えます。


プロダクトデザイン

これまでに蓄積してきたノウハウを活かし、暮らしを建物の中から外へと広げ、「心地よさ」を増大させるための環境を創造するプロダクトを生み出します。

調査・分析

「分譲マンション事業における周辺課題の研究」 2003 ハウジングアンドコミュニティ財団
「密集市街地における土地有効利用に資する建築物整備の推進方策検討調査」 2004 都市基盤整備公団(UR)
「低未利用地等を活用した密集住宅市街地における地域住民組織の参画による施設整備等に関する調査」 2004 都市基盤整備公団(UR)
「都市緑地を活用した地域の熱環境改善構想の検討」 2005、2006 環境省
「学校校舎エコ改修と環境教育事業における地域との連携に関する調査」 2005 環境省
「既成市街地の再開発と都市基盤整備に関する検討」 2006 都市再生機構(UR)
「マーケティングを考慮した効果的な環境影響負荷軽減方策の基礎的検討」 2006 都市再生機構(UR)
「コーポラティブハウス居住者調査 研究報告」 2007
「環境共生型ショッピングモールの研究」 2009 イオンリテール株式会社
「市民等の参加による緑化推進等事業展開方策検討調査」 2010 国土交通省

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