森をつくる住まいづくり

「住まい」から「まち」へ 「都市」から「森」へ

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実績

大泉ガーデンハウス
紅葉を眺める家

外を感じる暮らし

大泉学園の環境共生型リノベーション賃貸。窓からもみじの庭を堪能できるお家です。
大泉学園町は、96年ほど前に計画された田園都市構想の流れを汲むまちです。40年前にその緑豊かな敷地に建てられたのが「大泉ガーデンハウス」です(300坪、建ぺい率20%)。この「大泉ガーデンハウス」を、今も残る屋敷林を味わうことのできる「環境共生賃貸」へとバージョンアップさせるリノベーションを行いました。
またリノベーションの一環として計画された「もみじの庭」は、2017年度「緑のプラン大賞」国土交通大臣賞を受賞しており、一部がまちに開く庭として整備されています。

*(公財)都市緑化機構主催、「緑の環境プラン大賞」<国土交通大臣賞>受賞の詳細はこちら。
→「緑の環境プラン大賞」受賞!の庭と緑を活かした土地の活用について (みどりのまちづくりセンター)

*2018年8月30日「日経新聞首都圏版」に「もみじの庭」が掲載されました。(PDF)





こだわりの共用庭

1. エントランス
ヴィンテージ感のある素材を使用。
2.おもてなしのポケットガーデン
緑に囲まれたおもてなしの空間。
3.各住戸前空間
共用廊下は各戸の個性が表出するようなセミプライベート空間とし、明るい印象。



庭はモミジや桜などの樹木だけでなく、季節ごとの山野草が生えていて、宝探しのような気分で楽しむことができます。

物件概要

内装のこだわり
キッチンの窓からは庭を眺めることができ、室内からも季節の移り変わりを感じられます。

また、床には無垢材を使用し、壁をなくすことで開放感ある室内にしています。心地良さだけではなく、居住者の使い勝手も考慮して、水周りは1ヵ所にまとめられています。

※こちらは完成済みの103号室概要です。



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