代表メッセージ

1.すべてのはじまりはここから

世田谷の真ん中で、森のような自然に囲まれて暮らせたら・・・

ここは、そんな思いから、江戸時から引き継ぐ欅の木を残してつくられた12家族が共に暮らす集合住宅です。

「環境共生」をテーマとしてチームネットを起業したのは1995年の春のことです。「環境共生」とはどいうものなのか? その目指す世界を伝えたいという思いと、自分が暮らす理想の住まいをつくりたいという思いから、『経堂の杜』と名付けられたこの住宅はつくられました。

この『経堂の杜』の暮らしの中での取組みがベースとなって、チームネットはその後数多くの環境共生プロジェクトを実現させてきました。

チームネットのことをご理解いただくために、その原点となっている『経堂の杜』での暮らしと、その体験から生まれたチームネット独自の環境共生の実践手法についてご紹介したいと思います。

 

 

2.「みどり」のチカラを活かす 

~チームネットの環境デザイン手法~

『経堂の杜』で暮らして一番強く思うことは、樹木の生い茂る外環境がいかに重要かということです。

『経堂の杜』の室内にいると、窓の外に緑が奥行きをもって重なり合って見え、暮らし全体がすっぽりと緑に包まれたような感覚になります。その風景に癒されると同時に、クーラーだけでは得難い贅沢な快適さをここの住人は日々味わっています。

大きな樹木が数本あると、夏の暑い日は、その樹木の周囲での体感温度が下がり、とても涼しくなります。そうした自然環境がつくり出す局所的な気候のことを「微気候」と呼びますが、『経堂の杜』で重視したことは、この「微気候」を活用して室内の快適化を図ることでした。

『経堂の杜』が完成した当時、その効果を確認したかった私は、エアコンを設置せずに実験的な暮らしを始めました。

その結果、外気温がどんなに高くなっても、室内はクーラーなしで27℃という成果が生まれました。外気温が37℃であっても30℃であっても、最高室温は27℃という状況です。

緑で囲まれた室内は、クーラーなしでも27℃

 

 

この室温が「涼しい」と言えるのか?

そのことについて、とても面白い体験をしました。

外気温が37℃でとても暑い日は、27℃の室内は実に涼しいのです。我が家にいらした誰もが、エアコンの装置がないのに「エアコンがよく効いているね」と勘違いするほどです。ところが外気温が30℃くらいの日は、27℃に保たれている室温はそれほど涼しくは感じないのです。

同じ室温でも状況によって涼しかったり、涼しくなかったりする。

こうしたクーラーを使わない実験的な暮らしを通して、相対的なバランスで変容する「体感」のメカニズムの面白さに興味を持つようになりました。そうして得た感覚が、建築と外環境との関係を考えるチームネット独自の発想方法をつくり上げていきました。

 

その後、実験的な暮らしにひと区切り付けて、我が家にエアコンを設置しました。

やはり、「エアコンという優秀なテクノロジーの力はすごい!」、それが正直な実感でした。

ですが、実験的な体験をしたことで、エアコンだけに任せるのではなく、外環境を活かして「微気候」を整えた上でこそ、この優れたテクノロジーの価値は引き出せるということがわかるようになりました。

それは、外環境を活かして快適性のベースを整えた上で、足りない分をエアコンで補うという方法です。

その方法だと、エアコンを稼働させる日数や一日の中での稼働時間がとても短くなり、エアコンの設定温度もあまり下げずに小さく作動させれば室内は快適になります。そうしたエアコンの稼働率を下げた使い方が、機械だけでは得ることのできない心地よさを生み出すのです。

こうした外環境と設備機器との絶妙なバランスを味わうと、機械だけに頼った室内は逆にとても不快だと感じるようになります。

そのことは真夏の就寝時に特に実感します。とても寝苦しい夜に、エアコンをつけっぱなしにしておいて寝ると、朝起きたときに体がとてもだるく感じるという経験は誰でもあると思います。

エアコンの稼働を最低限でいいように外環境から整えておけば、そのだるさは回避でき、心地のいい睡眠を得ることができるのです。

外環境と建築、さらに設備機器との関係を整え、全体のバランスの中に快適性をつくりだす。それが『経堂の杜』での暮らし中で体得したチームネット独自の環境デザイン手法です。

この手法は、広範囲にまたがった専門領域を統合させることにその特徴があるので、チームネットでは「環境統合デザイン」と呼んでいます。

 

3.つくって終わりではない。進化する環境

~暮らしと寄り添うチームネットのスタンス~

庭というのは、ほっとけば雑草だらけになるし、手入れが大変で手間のかかるものです。

『経堂の杜』の一角に共用の庭がありますが、入居当初はそうした手入れの大変さを感じていました。

ところが、その庭の姿は年月を経るごとに変化し、その変化に応じて、庭に対する居住者の意識も変化していきました。そして、ある時期を境に「庭は大変」というネガティブな意識はなくなってしまいました。

こうした経験から、「環境は進化するもの」という捉え方が「環境共生」を実践する上ではとても重要だと実感しています。

当初の『経堂の杜』の庭は、室内の熱環境を整えるための仕掛けということに比重が置かれ、外に出て庭を味わうという機会があまりありませんでした。

そのため、手入れが疎かになり、雑草が伸び放題で手に負えない状況になっていました。

あまりにもひどすぎるので、年に1回だけ住人総出で草刈りをしていましたが、それでもしばらくすると元の木阿弥で、また1年後に草刈りをするということを繰り返していました。

当初は緑にのみ込まれそうだった

草刈りをしてもしばらくすると草ボウボウに

そうした繰り返しがしばらく続いて、入居後10年くらい経って、少し本格的に庭づくりを行おうということになりました。

ガーデニングに熱心だった知人が自宅を手放すというので、そこの庭にあった材料を貰い受けて『経堂の杜』の庭を整備しようということになったのです。

雑草だらけだった庭の中に、植栽ゾーンと住人が集うことのできるゾーンとに区画が分けられ、人が集うゾーンには雑草がはびこらないように古いレンガが敷き込まれ、その周囲には季節ごとに変化する草花が植えられました。こうして庭は見違えるようになりました。

ボサボサの雑草を抜く

雑草が生えないようにレンガが敷き込まれる

周囲に草花が植えられ心地のいいガーデンに

庭が心地よくなってくると、その場所をもっと味わいたくなり「素敵なベンチがここに欲しい」という思いが湧いてきました。

ちょうどコロナ禍で出掛けることが少なくなった2020年のゴールデンウィークに本格的なDIYに初チャレンジし、ベンチが完成しました。

ベンチを庭に置いてみると、更に庭の魅力度がアップし、天気のいい日は家から出てきて庭でくつろぐ住人が増えてきました。

そして、気候のいい時期にはみんなでBBQを楽しんだり、庭を使いこなすことが日常化してきました。

こうして庭が活用されだすと、また「あそこをこうしたい」という気持ちが湧いてくるもので、また手を加える。その繰り返しが「庭」を進化させます。

ここまでくると、これまで庭の手入れは面倒だと思っていた居住者の意識はいつのまにか変わっています。素敵な場所で日常を楽しみたいから、気づけば雑草を抜いている。そんな風に庭との関わり方が変容したのです。

 

「環境共生」においては外環境の整備が重要ですが、その環境づくりというのは、最初につくってしまえばそれで終わりではなく、時間の流れの中で住人の関りを通じて進化するものです。そうした時間軸を踏まえた環境づくりが「環境共生」の醍醐味でもあります。

 

4.「コミュニティ」のチカラを活かす

~チームネットのコミュティデザイン手法~

世田谷に江戸時代から残るこの大木との出会いがこの贅沢な環境を暮らしの場にするチャレンジの始まりだった

『経堂の杜』は世田谷という都市部で「環境共生」を目指した住まいですが、こうした地価の高い都市部で豊かな環境を確保するには、当然ですがそれ相応の資金が必要となります。

特別な資金があるわけでもない私が『経堂の杜』を実現させるために選んだ手法は、「コミュニティ」を活用するということでした。私個人の力では限界がありますが、複数の家族と結託すれば可能になると考えたのです。

「コミュニティ」というと聞こえはいいですが、複数の住人同士が近い距離で顔を付き合わせて暮らすことを考えると、「もめごとが起きないか?」とか「煩わしくはないか?」などと、「コミュニティ」への関りに負担を感じる側面もあります。

そうした「煩わしさ」を気にせずに「コミュニティ」を機能させる、その手法も『経堂の杜』のプロジェクトの中で見出したことでした。

そのポイントは「コミュニティ」を目的にせずに、手段とするといことです。

「コミュニティ」を目的にして人間関係づくりに注力すると、「全員を仲よくさせなくてはならない」という過大なミッションを背負うことになります。「コミュニティ」はあくまでも手段で、「仲よくすること」と「コミュニティを活かす」こととは別物だと捉えると、とても現実的で合理的な人間関係を機能させることができるようになります。7

このとき重用となるのは、「コミュニティ」を手段として何を実現させるのか、その目的を明確にすることです。『経堂の杜』では、それを「個人単位では実現できない贅沢な環境を手に入れて豊かな暮らしを実現させること」と定めました。

その目的を明確にすれば、その贅沢な価値を手に入れるために、必然として協力関係が働くことになります。こうした住人同士の相互作用を経て『経堂の杜』の豊かな環境は整備されたのです。

多様な住人同士の相互作用を働かせると、「価値観」の違いが明確になって対立が生じ、相交わることのない関係に発展することもあります。そのとき「仲よくなること」が目的ではないと割り切った関係であれば、双方が「個人単位では実現できない価値づくり」のために合理的に協力しあうことが可能になります。

「仲よくなること」を目的としない。だけど「自分のために協力」する。このさじ加減が相手の存在をリスペクトし合う、おおらかな人間関係を醸成します。

この「仲の良し悪し」に関わらない人間関係を生み出す考え方をチームネットでは『コミュティベネフィット』と呼んでいます。「コミュティ」を目的にしないで手段として、その手段によって生み出されるベネフィット(価値)を追求するという考え方です。

この『コミュティベネフィット』の考え方は、その後様々な場面で応用され、チームネットならではのプロジェクトを生んでいます。

 

5.ミツバチがやってきた

 

最近『経堂の杜』の住人たちは、まさに環境と共生した暮らしといえる取り組みを始めました。

何かというと、それは養蜂です。

『経堂の杜』では2017年より屋上を使って養蜂をやっていて、年に50キロ前後のハチミツの収穫を楽しんでいます。

なぜ『経堂の杜』で養蜂をやることになったか、それはある偶然の出来事がきっかけでした。

今から4年前の2017年8月に私は屋上で異様な光景を目にしました。草むらに数千匹のミツバチが群っていたのです。その異様さに驚いた私は、たまたま仕事を通じてお付き合いしていた松沢友紀さんに連絡をし、翌日に様子を見に来てもらうことができました。松沢さんは、環境調査などを行うコンサルタント会社で生物多様性をテーマに活動している研究者で、養蜂についても造詣の深い方です。

『経堂の杜』にいらしていただき見ていただいたところ、この蜂は西洋蜜蜂で、おそらく近くで飼育されている巣箱から出てきたのだろうとのことでした。

養蜂家は1~2年ごとに新しい嬢王蜂へ世代交代させるように巣箱ごとに産卵の状況をコントロールするのですが、同じ巣箱内に同時に複数の嬢王蜂が居合わせてしまうと、古い方の嬢王蜂が半数の働き蜂を引き連れて巣を出て行ってしまいます。これを分蜂と呼び、養蜂家は群れの個体数を半減させてしまう分蜂が発生しないように注意を払って飼育を行います。

今回の場合は、おそらくそのコントロールがうまくいかず分蜂してしまった群れが『経堂の杜』の屋上に来たのだろうということでした。

群れの状況を調べたところその中に嬢王蜂がいることも確認できました。

状況が把握できたところで、松沢さんが「巣箱を用意して世話をすればハチミツを採ることも可能ですよ」とこれからの対処方法の一案を説明してくれました。

飛来してきた西洋蜜蜂は人間との関りの中で飼育されてきた、いわば「家畜」なので、人が世話をせずにほっとけばやがて死滅してしまうということも教えてもらいました。

松沢さんの説明を受けて『経堂の杜』の住人は、メールで全住人の意向を確認することにしました。

すると、『経堂の杜』の住人の反応は全員が同じで、「この蜂たちは経堂の杜の環境を選んで来たのだから」「我々が蜂たちに選ばれたのだから」、「この蜂たちを守ってあげるのは我々の使命だ」といった意見がメールで飛び交い、意見はすぐに一致しました。

そこでさっそく飼育に必要な道具を購入するための出資を住人から募り、養蜂を開始することにしたのです。

こうして蜂の世話が始まりました。

手を挙げた5家族が世話人となり、冬以外は毎週末に屋上に集まって蜂の世話をしています。

1時間前後の作業を週に1回必ずやらなくてはならないので大変ですが、やりはじめるとなんとも言えない充実感があります。自然を相手に繰り広げられる蜂たちの生態と触れ合うことが新鮮で、これまで都会生活では感じられなかった癒されるような、とても貴重な体験をしていると思えるのです。

5月から7月は採蜜の季節で、最盛期には毎週のように採蜜でき、多い時は1回で10~15キロのハチミツが採れます。

採れたハチミツの味は格別で、スプーンに取って口に含むと、まろやかな甘みと芳醇な香りが口の中いっぱいに広がります。そして、喉の奥に心地のいい余韻がしばらく残って、それがなんとも幸せな感覚なのです。

採蜜した時期によって味や香りが全く異なり、その違いを味わえるのもとても楽しいことです。春は多種多様な花から蜜が集められるので、口に入れた瞬間にふわっと香り広がり、濃厚な味わいを楽しめます。夏場はさっぱりとした爽やかな味で、秋になると柑橘系の花が増えるのでシトラスの風味のある個性的な味になります。

こうして養蜂が盛んになったことで、暮らしの場に大きな変化が起こりました。

それは、屋上を使用する頻度が増え、それにともなって屋上が暮らしの場として整備され素敵になっていったということです。

屋上は『経堂の杜』の竣工当初から土が30㎝盛られ緑化されていましたが、それまでそんなに人が来るところではなく、いつも雑草だらけでした。

それが、養蜂を機に、毎週人が上がってくるようになり、使われる頻度が増えてくると、自然と環境を整えようとする意識が生まれました。

最初に手を付けたのが、雑草だらけだった屋上を花園にすることです。愛しい蜂たちのための蜜源となる花を咲かせて、屋上全体を花いっぱいにしようと動き始めたのです。

その結果屋上は見違えるようになりました。

そして、屋上の改善計画はヒートアップし、リゾートテラスが誕生するまでになりました。コロナ禍でDIYに目覚めた住人が「こんな空間があったら最高」と思えるデッキとパーゴラ付きのロングベンチを制作したのです。

このリゾートテラスが最高に心地よく、オンラインワークの合間に休憩しに、ランチを食べに、夕日を眺めに、ゲストをもてなすのに・・・と、屋上の利用価値は格段に高くなりました。

コロナ禍により自宅で仕事をすることが多くなった住人は、暮らしの場を外へと拡張させることできる豊かな環境があることでストレスが緩和され、ここでの暮らしが「救いとなっている」としみじみと語っていました。

 

6.住人が主体でいられる暮らしを創る

『経堂の杜』という住まいはとてもユニークな存在だと思いますが、一般的な住まいとは何が違うのでしょうか。

一般的な住まいに『経堂の杜』のような「環境共生」の要素を導入するとしたら、どのような工夫を加えればいいのでしょうか。

そのことを考えるために『経堂の杜』と一般の住まいとの違いを、養蜂のエピソードを基に考えてみました。

たとえば、一般的なマンションの屋上や一戸建て住宅の庭先に蜜蜂が群っていたら、普通どのように対処されるでしょうか。

おそらく、自治体などに通報し、業者を派遣してもらって駆除してもらうことになるのではないかと思います。

では、『経堂の杜』でそうした対応にならかったのは、どのような違いがあったからなのでしょうか。

その根本的な違いは、「暮らしの場」と「主体」との関係にあると思います。

一戸建ての住宅や集合住宅などの建設は、専門性の高い対応が求められるため、戸建てならハウスメーカーや工務店、集合住宅ならデベロッパーなどの業者が担い手となります。

そして、「暮らしの場」をつくる担い手と、そこで暮らす住人との関係は、「提供する側」と「提供される側」という関係になります。

この関係によって住まいが完成し引き渡されると、住人は自分の住まいをよりよく使いこなすための改変を自分の手で行おうとはしなくなります。

それは、住まいに対して「専門家がお膳立てしてくれているもので、素人が手出しするものではない」という暗黙の認識があるからです。 

一方で「提供する側」は、引き渡し後も製造者としての責任が付いてきますので、住人による改変の余地がない安定した高い

品質を提供することに注力します。「高い品質」というと聞こえはいいのですが、実はそれは住人の住まいに対する主体性を奪っているとも言えるのです。

こうした暗黙の関係の中で、住人は自らの暮らしに対して「主体的」に手を加えるという行為が、いわば去勢されているような状況となっています。

「環境」というのは、『経堂の杜』での実態を紹介したとおり、そこに暮らす人たちの関りの中で時間とともに進化していく性質があります。

つまり、「暮らしの場」に対して「主体」が作用し合うことで、豊かな環境が創出する。そして、そうした動的な振る舞いが「環境共生」の本質であると言えるのです。

屋上ではオリーブの木が大きく育ち、毎年収穫して、美味しいおつまみとして味わっている

『経堂の杜』と一般の住まいとでは何が違うのか?

それは「暮らしの場」に対する「主体」の存在の有無です。

 

《 「暮らしの場」の担い手は「自分」 》というシンプルな関係があるかないか

。その関係を持ち合わせていなければ、蜜蜂が群ったときの対処は専門家に依存するしかないのです。

こうした「暮らしの場」に対する「主体」との関係のあり方と向かい合って、プロジェクトのことを考えるというのがチームネットの基本スタンスとなっています。

長々とお付き合いいただきましたが、チームネットという会社のことをご理解いただき興味を持っていただければ幸いです。

著書


人生を変える住まいと健康のリノベーション(住総研住まい読本)

不動産の価値はコミュニティで決まる(学芸出版社)

自分のためのエコロジー (ちくまプリマー新書)
 
 

まちに森をつくって住む(百の知恵双書)
 
 

共著

 


住環境再考―スマートから健康まで (住総研住まい読本)

エコリノ読本(新建新聞社)
 

講演実績

タイトル / 主催者 年月 テーマ
2021
しながわ学びの杜地域講座「まちに暮らしに緑を活かそう」/品川区 2020.6.22 家を快適に、まちを素敵に
しながわ学びの杜地域講座「まちに暮らしに緑を活かそう」/品川区 2020.6.17 緑って使える!夏涼しく過ごすための極意
2019

「どうする?うちの木、うちの林」民有緑地の将来を考えるセミナー/
練馬区、東京の緑を守る将来会議

2019.11.25 地域の価値を向上させる民有緑地の活かし方を考える
Enjoy the SETAGAYA/世田谷トラストまちづくり 2019.10.5 地域のコミュニティと環境を活かして暮らしを創り出す
住総研シンポジウム「おとなのための住まい学はなぜ必要か?」/住総研 2019.7.13 住生活の価値はコミュニティで決まる
55ラボ カフェ/F社 2019.7.5 我が家がリゾート計画~セカンドステージの住まいの改善大作戦!
2018
ガーデンを考える会セミナー/NPOガーデンを考える会(名古屋市) 2018.12.05 みどりと花で地域、街を変えていく
「どうする?うちの木、うちの林」民有緑地の将来を考えるセミナー/練馬区、東京の緑を守る将来会議 2018.11.27 地域の価値を向上させる民有緑地の活かし方を考える
工務店ミライセッション2018 「ライフスタイル」/新建新聞社 2018.11.22 外環境のリノベーション
「未来の暮らしを考える」/UR都市機構 2018.10.16 コミュニティとテクノロジーが織りなす『なつかしい未来』
S社社内研修 2018.10.10 都市を自己組織化させる造園の役割
住まいと暮らしビジネス成長戦略研究会/T社 2018.2.15 「住まい」から「まちへ」 「都市」から「森」へ 森をつくる住まいづくり
省エネルギー講座/三鷹市、三鷹ネットワーク大学 2018.2.14 体感の原理から考える省エネ住宅のつくり方
「どうする?うちの木、うちの林」民有緑地の将来を考えるセミナー/杉並区、東京の緑を守る将来会議 2018.1.30 地域の価値を向上させる民有緑地の活かし方を考える
2017
ジャパンホームショー ミライセッション2017/新建新聞社 2017.11.15 トークセッション
エコ賃貸住宅セミナー/福岡県建築住宅センター 2017.11.13 不動産の価値は「緑」と「コミュニティ」で決まる~アフォーダンス理論に基づいた外部環境の活用法~
リフォーム産業フェア/リフォーム産業新聞社 2017.11.11 外環境を活かし暮らしを変えるエクステリアDIYのすすめ
福岡DIYリノベWEEK2017 2017.8.4 「ゼロエネルギー住宅の魅力を再編集するエクステリアの役割とは」~パッシブ発想からエクステリアの価値を見直す~
リフォーム産業フェア/リフォーム産業新聞社 2017.7.12 外環境を活かし暮らしを変える エクステリアリノベーションのすすめ
スカイフロントフォーラム/特定非営利活動法人 屋上開発研究会 2017.7.7 土地活用のリノベーション「不動産価値は、緑とコミュニティーで決まる」
賃貸住宅フェア2017in九州/全国賃貸住宅新聞社 2017.5.18 聞いて納得!事例から解説するコミュニティ構築のメカニズム
将来会議フォーラム「みどりがまちを面白くする!」/東京の緑を守る将来会議 2017.2.5 みどりのリノベーションでまちが変わる!
2016
日比谷ガーデニングショー2016/公益財団法人東京都公園協会 2016.10.24 未来(あした)へつなごう花とみどりの輪
「不動産の価値はコミュニティで決まる」出版記念フォーラム/一般財団法人 住総研 2016.4.25 不動産の価値はコミュニティで決まる
保存樹フォーラム2016/足立区
2016.3.9
~地域をつなぎ、地域の未来をつくるために~緑の再編集
都市の緑を考えるシンポジウム/NPO中野・環境市民の会 2016.3.6 緑を活かしたまちづくり
緑でつながる講演会/狛江市 2016.2.28 緑を活かしたまちづくり
商店街パワーアップ支援/しもきた商店街振興組合 2016.2.1 緑を活かした商店街活性(実用編)
2015
川口市環境講演会/川口市環境部地球高温化対策室 2015.6.14 自分でできる住まいの快適術 ~創るエネルギーと減らすエネルギーシンポジウム
ウィズガスCLUBシンポジウム/日本ガス協会 2015.6.11 トークセッション「住まいと街の“創り方”」コーディネーター
小商い(スモールビジネス)のすすめ/山梨男女共同参画推進センター 2015.6.3 初回講座/動機付けのワークショップ
今求められる省エネ住宅とは/埼玉県都市整備部 2015.3.17 マーケティング力を向上させる省エネ住宅づくりの極意
札幌市みどりの報告会/札幌市環境局 2015.3.13 緑を活かすとここまでできる~緑の価値、再考~
緑のベルトづくり/杉並区都市整備部みどり公園課 2015.3.1 緑を活かしたまちづくり
民有地緑化講座/狛江市環境政策課 2015.2.14 緑でつながるまちづくり
自然環境を活かしたまちづくりとNPO法人の役割・講演会 /NPO法人 一二三富の会 2015.2.7 まちに森をつくって住まう
豊田市 みどりの街並みづくり講座/豊田市緑の推進課 2015.1.22 みどりの街並みづくり講座
2014
第2回東田サスティナブル国際会議/NPO法人里山を考える会、北九州市 2014.5.16 まちづくりにおける緑の価値
東京ミッドタウン社内講演会 /東京ミッドタウンマネジメント 2014.2.19 「外部環境」を活かした施設運営 ~アフォーダンス理論に基づいた外部環境の活用法~
全国都市公園整備促進協議会 講演会/一般社団法人日本公園緑地協会 2014.1.23 まちづくり戦略に活かす、みどりの価値と効果
2013
緑豊かな美しい愛知づくり講演会2013in豊川/愛知県・豊川市 2013.11.19 緑を活かしたまちづくり
景観・まちなみシンポジウム/UDCK 2013.8.4 まちづくりにおける緑の価値
緑のすぎなみ 低炭素まちづくり/市民版スマートシティ推進機構 2013.7.24 グリーンチェーン プロジェクト
世田谷トラストまちづくり大学 公開講座/一般財団法人 世田谷トラストまちづくり 2013.7.21 まちなか緑化とみどりを活かしたまちづくり
社団法人大阪府建築士会 2013.3.16 くらしのエネルギーを考える ~創るエネルギーと減らすエネルギーシンポジウム
小田原市 2013.2.25 都市廊政策に関するまちなか緑化講演会 まちなかの緑を考えよう
2012
みどりのコミュニティづくりについて/浜松市 緑の募金事業 2012.2.25 緑がつなぐまちづくりセミナー
環境省 2012.1.17 建築物と周囲の環境を一体のものと捉えた温暖化対策
2011
めぐろまちづくり塾/目黒区住宅・街づくりセンター 2011.11.22 つながりをつくる緑のまちづくり
『緑のカーテン特別企画~節電の夏を“みどり”で楽しく乗り切ろう!~/(財)都市緑化機構 2011.7.24 緑の効果の体感・緑のまちづくり
豊島区シンポジウム 2011.6.4 自分でできる!緑を活かした涼しい住まい方講習会
今からできる、誰でもできる緑化~緑のカーテンで夏を乗り切ろう~/(財)都市緑化機構 2011.5.16 まちなか緑化と緑を活かしたまちづくり
事業者向けセミナー/豊島区 2011.4.27 節電に向けたビジネスセミナー
2010
Japan Home & Building Show/社団法人日本能率協会 2010.11.19 よく売れる省CO2住宅のつくり方
豊島区シンポジウム 2010.11.17 緑が生みだす「快適さ」のしくみ
第22回住生活月刊中央イベントスーパーハウジングフェアinあいち/住まいのための総合セミナー 2010.10.17 環境とまちづくり
東京都都市整備局/公益財団法人東京都公園協会 2010.7.26・27 界わい緑化プログラムに関する研修会
企業組合とちぎ労働福祉事業団 2010.5.29 豊かな高齢社会を構築するために
~「共生」を促す住環境の創造~
豊島区シンポジウム 2010.4.20 体で感じる緑の効果
環境共生住宅推進協議会/財団法人都市緑化基金 2010.4.13 「あいだのデザイン論」
~売れる環境共生住宅とは~
造園・環境緑化産業振興会 2010.1.27 まちなか緑化と緑を活かしたまちづくり
2009
環境省 2009.12.7 建築物の管理による省エネルギー対策
未来ビレッジサミット 2009.11.22 パネルディスカッション/
地球井戸端サミット
川崎市麻生区
/あさお自然エネルギー学校
2009.10.3 緑を活かした住まいづくり・まちづくり
豊島区 2009.7.7 クールシティの実現に向けて
青山学院大学
総合文化政策学部 特別講義
2009.7.2 緑の活用と都市環境再生
経済団体連合会 2009.4.22 都市のあり方WG
みんなで力あわせて斜面再生の住まい・まちづくり/長崎にコーポラティブ住宅をつくる会 2009.3.15 協働で豊かな環境を
あらかわエコセンター開設記念講演会/荒川区 2009.3.11 緑を活かした住まいづくり・まちづくり
賃貸事業者向け経営・管理セミナー
/川崎市住宅供給公社
2009.3.2 環境時代に求められる魅力的な賃貸住宅の条件
TOKYO URBAN LIFE2009実行委員会 2009.2.21 緑を活かした住まいづくり・まちづくり
2008
名古屋市市政策課題研究会/環境・自然分科会 2008.12.9 これからの緑のまちづくり
環境省 2008.12.8 建築物の管理による省エネルギー対策
TOKYO URBAN LIFE2008実行委員会 2008.11.13 まちに森をつくって住む
~「身体」と「まち」とをつなげるエコデザイン論~
杉並区 2008.11.7 緑を活かした住まいづくり、街づくり
名古屋市 2008.10.25 環境と共生する暮らしとまちづくり
埼玉県住まいづくり協議会 2008.10.24 環境共生時代におけるリフォームビジネスのこれから
茨城新聞ニュービジネス研究会、茨城県建築士会他 2008.9.29 まちに森をつくる住まいづくり
~「環境」と「ビジネス」を両立させる企業ビジョンを考える~
新浦安フォーラム 2008.9.7 まちに森をつくって住む
群馬県「ぐんま住宅フェア」 2008.9.6 緑を活かした住まいづくり
「トトロの樹」を守りたい住民一同(杉並区) 2008.8.30 まちに森をつくって住まう
杉並区教育委員会「すぎなみ大人塾」 2008.7.30 「つながり」を活かした住まいづくり、まちづくり
NPO法人木犀 2008.7.26 緑を活かした住まいづくり、街づくりワークショップ
共立女子大学/建築・デザイン学科特別講義 2008.7.7 建築実務概論
世田谷区 環境シンポジウム/せたがや自治政策研究所 2008.6.28 「つながり」を価値としたまちづくり
YKK AP「住文化サロン」 2008.6.17 まちに森をつくって住む
(財)東京都公園協会/「緑と水の市民カレッジ」 2008.4.19 みどりを活かした住まいづくり、まちづくり
日比谷Iプラザオープン記念講演 2008.4.12 緑を活かした住まいづくり
財団法人都市緑化基金 2008.3.13・14 人づくりから始まる緑行政の展開に向けて
環境省 2008.2.27 建築物の管理による省エネルギー対策(集合住宅の住民による省エネルギー対策の事例から)
エコ村ネットワーキング 2008.2.15・23 緑を活かした住まいづくり、街づくりワークショップ
宇都宮市公園緑地課 2008.2.9 まちに森をつくって住む
NPO法人環境ネットワーク埼玉 (埼玉県地球温暖化防止活動推進センター) 2008.2.2 都市での快適環境住空間を考える
横浜市まちづくり調整局 2008.1.25 まちづくり・住まいづくりにおける環境価値とコミュニティ価値のデザイン手法
S社社内研修 2008.1.17・21 緑を活かした住まいづくり
2007
横浜市主催/ヒートアイランド対策フォーラム 2007.12.4 基調講演
新宿エコギャラリー主催/エコリーダー養成講座 2007.11.8 みどりを活かす暮らしの知恵・まちの知恵
筑波大学/特別講義 2007.11.5 環境価値とコミュニティ価値の相関関係
流山市主催トークセッション 2007.11.2 「都心から一番近い森の街 流山」を目指して
川崎市新エネルギー産業振興協会主催/設立記念講演会 2007.10.30 緑を活かした住まいづくり・街づくり
日比谷公園ガーデニングショー2007 2007.10.25 私の庭からエコロジー
流山市環境シンポジウム 2007.10.21 トークセッション
JIAクロストークセッション 2007.10.18 2050年都市像
つばさ高校 2007.10.9 緑を活かした住まいづくり、街づくり
グリーンチェーン推進ネットワーク主催
設立1周年記念シンポジウム
2007.10.1 環境価値とコミュニティ価値の相関関係
be good café Vol.99 2007.9.30 極楽エコ住宅のつくり方~エゴから始まるエコ~
目黒区東山小学校環境教育(目黒区環境モデル事業) 2007.9.27 緑の効果と住まい、まち
S社社内研修 2007.8.31 「つながり」を価値にする住宅ビジネス
(財)日本造園修景協会/「造園夏季大学」 2007.8.23 緑を活かした住まいづくり、街づくり
熊谷市セミナー 2007.8.5 緑を活かした住まいづくり
~エアコンに頼らない快適な暮らしを実現するために~
日本ヒートアイランド学会イブニングセミナー 2007.7.31 緑を活かした住まいづくり、街づくり
NPOサスティナブル・コミュニティ研究所セミナー 2007.7.30 環境共生型コミュニティ
流山市主催セミナー/都心から一番近い森のまち 流山 2007.7.29 ロハスな生活、クーラーに頼らない生活、地球にやさしい暮らし方
都市緑化基金等連絡協議会 2007.7.25 グリーンチェーンによる街づくり
板橋区主催/緑のカーテン体験学習事業講演会 2007.7.24 緑のカーテンを活かした体験学習~心地よい、かしこい生活のすすめ
NPOコレクティブハウジング社
ネットワークセミナー001
2007.7.21 まちに森をつくって住む
アーク都市塾/住宅ビジネス企画開発コース 2007.7.17 環境を価値にする住宅ビジネス
流山市主催 講演会 2007.7.13 ロハスな生活、クーラーに頼らない生活、地球にやさしい暮らし方
おおたかの森SC「おおたか塾」セミナー 2007.7.13 緑を活かした住まいづくり、街づくり
GCNet 2007.7.9 緑を活かした住まいづくり、街づくり
共立女子大学/建築・デザイン学科特別講義 2007.6.18 建築実務概論
鳩ヶ谷市市民講演会 2007.6.16 緑のカーテンでやさしいくらし~身近なところから地球温暖化対策
武蔵美大特別講義 2007.6.12 緑を活かした住まいづくり、街づくり 
P社社内研修 2007.5.25 「つながり」を価値にする住宅ビジネス
横浜市アントレプレナーシップ事業 勉強会 2007.5.9 自然との「つながり」を暮らしに活かす
エコライフめぐろ推進協会セミナー 2007.5.8 緑を活かした住まいづくり、街づくり(緑のカーテンで夏を涼しく)
大田区山王1丁目・2丁目町会セミナー 2007.4.15 緑を活かした住まいづくり、街づくり
環境省ソーラーマイレージクラブ
シンポジウム
2007.3.24 基調講演:緑を活かした住まいづくり、街づくり
URハウジング・ロケーション・フォーラム2007春 2007.3.22 暮らしを耕す、人、住まい
流山市主催セミナー/都心から一番近い森のまち 2007.3.21 つくばエクスプレスと街づくり
大田・花とみどりのまちづくり/環境フォーラム 2007.3.3 どうする地球温暖化~みどりある暮らしと地球にやさしいライフスタイル
都市緑化基金セミナー 2007.3.1 緑を活かした住まいづくり、街づくり
A社社内研修 2007.2.15 「つながり」を価値にする住宅ビジネス
NPOひょうご新民家21セミナー 2007.2.9 体験型 環境共生住宅セミナー
アーク都市塾/住宅ビジネス企画開発コース 2007.2.6 環境を価値にする住宅ビジネス
三鷹ネットワーク大学講座 2007.2.2 公開講演会
立教大学 21世紀社会デザインラボ主催/シンポジウム 2007.1.12 公開講演会
2006
NPO環境ネットワーク埼玉主催/地球温暖化防止月間フォーラム 講演会 2006.12.9 緑を活かした住まいづくり・街づくり
東邦大学エネルギー環境教育研究会主催/エネルギー環境教育講座 2006.12.3 都市環境再生のための処方箋~環境共生住宅の事例紹介
関西自然住宅推進ネットワークセミナー 2006.11.25 緑を活かした住まいづくり・街づくり
エコメッセ主催 セミナー 2006.11.11 自然の恵みを活かす住まいづくり
中小企業同友会 セミナー 2006.10.18 中小企業にとってのエコビジネスとは
杉並区環境博覧会 講演会 2006.10.14 緑を活かした住まいづくり・街づくり
T社社内研修 2006.10.5 環境を価値にする住宅ビジネス
東京都主催/ヒートアイランド対策シンポジウム 2006.7.14 環境共生住宅について
共立女子大学/建築・デザイン学科特別講義 2006.7.3 建築実務概論
5X緑ショップ&スローウォーターカフェ/セミナー 2006.7.2 緑を活かした住まいづくり
足元から地球温暖化を考える市民ネットえどがわ/セミナー 2006.6.17 涼しい夏の過ごし方を知ろう!
九州大学21世紀COEプログラム/サスティナブル・ハビタット分野のキャリアデザインセミナー 2006.6.6 環境共生型住宅、街づくりのコンサルティングビジネスについて
快適・新宿をつくる地域連携ワークショップ/連続講座 2006.6.4 みどりを活かす暮らしの知恵・まちの知恵
青森県建築士会青森支部主催セミナー 2006.5.20 自然の恵みを暮らしの中へ~緑を活かし雪と仲良く暮らすために
日本建築学会/サスティナブルビルディング小委員会 セミナー 2006.4.16 緑を活かした住まいづくり・街づくり
快適・新宿をつくる地域連携ワークショップ/連続講座 2006.4.12 みどりを活かす暮らしの知恵・まちの知恵
マンション管理センター 委員会 2006.4.11 緑を活かした住まいづくり
日本学術振興会主催 シンポジウム 2006.3.4 コミュニティの合意形成
日建設計 都市経営フォーラム講演会 2006.2.23 都市環境再生の処方箋
緑の家学校 講座 2006.2.22 緑を活かした住まいづくり
U社 都市デザイン研修 2006.2.1 環境共生と都市デザイン
~2005
建築士会全国大会愛知大会市民フォーラム/(参加型ワークショップ) 2005.6.10 自然の恵みを暮らしの中へ
武蔵野美術大学特別講義 2005.5.10 計画原論、環境計画
板橋区主催/環境行動委員会セミナー 2005.3.10 緑を活かした住まいづくり
国際オーニングフェア2005記念セミナー 2005.3.3 自然共生住宅の魅力づくりの一環として
緑の家学校/セミナー 2005.3.2 こープラティブ住宅の事例
21世紀年開発コンセプト研究会セミナー 2005.2.25 環境共生型の住環境づくり
環境省地球温暖化対策/省内研修 2005.2.16 集合住宅の住民による省エネルギー対策の事例
茨城県建築士事務所「明日を創る建築講座」 2005.2.5 都市環境再生のための処方箋
新宿環境学習情報センター 2005.1.19 緑を活かす暮らしの知恵
目黒・生活者ネットワーク10周年記念講演 2004.11.27 緑を活かした住まいづくり、街づくり
住宅生産振興財団・日本経済新聞社主催/セミナー 2004.10.19 ここまできた、環境にやさしい住まいづくり
日本建築家協会2004大会 2004.10.16 美しいまちづくり パネルディスカッション
環境省ECO FLOW事業 /環境建築研究会セミナー 2004.9.29 涼しさ・暖かさに関する基礎講座(第1回)
リサイクルセンターあだち再生館/環境教育セミナー 2004.8.25 緑を活かした暮らし
日野市中央公民館セミナー 2004.8.1 夏の住まいの快適術
練馬区立高松小学校/環境教育セミナー 2004.7.13 緑を活かした暮らし
共立大学/建築研究室特別講義 2004.7.12 建築実務概論
環境省委託事業/学校エコ改修
足立区立中島根小学校/環境教育セミナー
2004.7.2 緑を活かした暮らし 体感セミナー
日本ボランティア学会 セミナー 2004.6.27 共生の社会技術 パネルディスカッション
環境省委託事業/「環境建築セミナー~校舎の環境改善」 2004.6.1 「環境建築」と「環境教育」との接点
環境省・文部科学省/懇談会での意見発表 2004.5.31 環境保全のための意欲の増進および環境教育推進に関する基本方針の作成に向けた懇談会
武蔵野市主催/えこらぼ家楽塾 2003.9.7 環境共生型コーポラティブ住宅について
    ※2005年以前は主要な講演のみ