森をつくる住まいづくり

「住まい」から「まち」へ 「都市」から「森」へ

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実績

大泉ガーデンハウス
紅葉を眺める家

外を感じる暮らし

大泉学園にリノベーション賃貸完成しました。窓からもみじの庭を堪能できるお家です。
大泉学園町は、96年ほど前に計画された田園都市構想の流れを汲むまちです。その地に40年前に、300坪、建ぺい率20%という、緑豊かな敷地に建てられたのが「大泉ガーデンハウス」です。この「大泉ガーデンハウス」を、今も残る屋敷林を味わうことのできる「環境共生賃貸」へとバージョンアップさせるリノベーションが行われます。 このリノベーションの一環として計画された「もみじの庭」は、2017年度「緑のプラン大賞」国土交通大臣賞をいただき、まちに開く庭として一部が整備されます。 2018年3月からは、整備されたポケットガーデンが大泉ガーデンハウスへのもうひとつのアクセスとなり、もみじの庭を感じられる環境共生賃貸が完成します。

今回はこの「大泉ガーデンハウス」102号室、103号室の入居者を募集しております。
(2017年12月10日、内覧会開催決定致しました。詳細はこちら)→http://teamnet.co.jp/pdf/201712_openhouse.pdf

このお庭の計画は、(公財)都市緑化機構が行っている緑の環境プラン大賞<国土交通大臣賞>を受賞しました。
→「緑の環境プラン大賞」受賞!の庭と緑を活かした土地の活用について (みどりのまちづくりセンター)




※玄関やお庭は2018年3月末の完成予定です

こだわりの共用庭

1. エントランス
ヴィンテージ感のある素材を使用。
2.おもてなしの庭
緑に囲まれた入居者・来訪者を迎えるおもてなしの空間。
3.各住戸前空間
共用廊下は各戸の個性が表出するようなセミプライベート空間とし、明るい印象となっています。



庭はモミジや桜などの樹木だけでなく、季節ごとの山野草が生えていて、宝探しのような気分で楽しむことができます。

物件概要・103号室

内装のこだわり
キッチンの窓からは庭を眺めることができ、室内からも季節の移り変わりを感じられます。

また、床には無垢材を使用し、壁をなくすことで開放感ある室内にしています。心地良さだけではなく、居住者の使い勝手も考慮して、水周りは1ヵ所にまとめられています。
ゆくゆくは大家さんと一緒にこの雄大な庭をお手入れしてみたい、という方も大歓迎。緑に囲まれて四季を楽しむ生活がしたい方、お問い合わせお待ちしております。

※こちらは完成済みの103号室概要です。102号室(間取りは103号の反転)は2017年11月末の完成予定です。



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